マルイチ質店坂戸店はダイアモンドの買取・質預かりに力を入れています。
ダイアモンドの指輪・ネックレス・ブレス・ピアス・イヤリング・ルースなど、使わなくなったものがありましたらぜひマルイチ質店坂戸店へお持ちください。
鑑定書がお手元にありましたら、ぜひ一緒にお持ちください。よりスピーディな査定をさせていただきます。

今日9月6日は「黒の日」だそうです。
そもそもこの「黒の日」は、京都黒染工業協同組合が「黒染めの日」とし制定したもので、黒留袖などの普及を図ることを目的としていたそうです。
ということで、今日は着物の関する日だったんですね。
マルイチ質店坂戸店では、留袖など和服の買取・質預かりをいたします。
袷・留袖だけでなく、単衣・帯・道行・襦袢も同様に取扱いいたします。
ただ和服はファッションですので、大きな汚れ・シミがあると買取困難な場合もございます。
ぜひお持ちいただいて、状態を拝見したうえで査定させていただきたいと思います。
また、有名産地の和服、例えば結城紬・塩沢紬・牛首紬・加賀友禅などをお持ちの際は、端切れも必ず一緒にお持ちください。端切れが証明書代わりとなります。
皆様のご来店お待ちしております。
今日のニュースで約6年ぶりの105円台後半を付けたというのがありました。
一時期に比べるとだいぶ円安になりました。
ただ105円の壁は厚いようですが。
当然の話ですが、海外ブランド品は円安のときは高く、円高のときは安くなります。
海外で仕入れるときに、円安のときのほうがコストがかかるからです。
同じようにブランド側も定価を引き上げてくる戦略をとるところもあります。実際、ここ数年でヴィトンは何度も値上げしていますし。
となると、現在国内で流通しているもの、それは中古も含めてですが、相場が上がることを意味します。
ヴィトンなどのブランドバッグだけでなく、海外製のブランド時計、意外にも楽器も為替に影響されるのです。
その他ダイアモンドも為替の影響を大きく受けるものの一つです。
金・プラチナはそれ自体の海外マーケットがありますから、為替だけで決まることはありませんが、円安のほうが、円ベースで上がる傾向にはあります。
というわけで、ブランドバッグ・時計・楽器・ダイアモンドなどの買取を可能限り高値でやっていきたいと思います。
そのようなものを売りたい、質に預けたいと思ったら、ぜひマルイチ質店坂戸店をご利用ください。

使わないまま、押入れに仕舞ったままになっているルイヴィトンのバッグはありませんか?
ここ最近、10数年前くらいに購入されたと思われるバッグをお持ちいただくことが多くなっています。
これが思いのほか綺麗な状態なんです。
お話を伺うと、「使うと思って取っておいたけど、なかなか使う機会がなくて・・・」とみなさん同じ答えが返ってきます。
たしかに高価なバッグなだけに気軽に使ってばかりもいられない気持ちもわかります。
ですが、本当にそれでいいのですか??
実は大事に仕舞っていても、劣化はするものなんです。もちろん温度管理・湿度管理などがばっちりなら問題ないでしょうけど、一般のお家ではなかなか難しいと思います。
中がベタつきが出たり、革が焼けてきたり、といろいろ劣化が出てきます。長くそういう環境におけば、より劣化は進むものです。
使わないままなら、いっそお金に換えてみませんか?ご自身はなかなか使う機会がないと思っているそのバッグを、求めている人はいるのです。そこの繋ぎ役が我々の務めだと思っています。
ぜひ使わないままのバッグがございましたら、マルイチ質店坂戸店にお持ちください。当店ならではの、高価買取をさせていただきます。
