お金が足りないときに、モノを売るのではなく、モノを預けて借りる。それが質屋の「質預け」です

みなさんはお金が急にどうしても必要なのに足りないと思ったとき、どのようにしますか?



お持ちのモノを売ってお金を作るというのが浮かぶと思います。ただ売ってしまうと、もう二度と手元には戻りません。



モノにはいろいろな思い出があると思います。それも一緒に手元からなくなってしまいます。



売ってさっぱりしたいという方もいるかもしれませんが・・・



でもどうしても品物を残したい、でもお金が借りたい!



そんなときは「質屋の『質預かり』」をご利用ください。



「質預かり」とは、品物を査定して、それに見合った金額をお貸しするもので、品物は質屋がお預かりし、後日元金と質料をお持ちいただくと品物をお返しするシステムです。



これだと、大切な品物を手放すことなく、お金を用立てできます。



ただ期日までに取戻しにいらっしゃらないと、「質流れ」として処分されます。



「質流れ」という言葉は、質流れバーゲンという言葉で聞いたことがある方も多いと思いますが、そういった意味です。



でも仮に「質流れ」にしてしまっても、クレジット不払いのように信用情報に傷がつくということは、一切ありません。



ご安心してご利用いただけます。



詳しくは、ぜひ当店のホームページをご覧ください。



急なご入り用の際は、ぜひマルイチ質店坂戸店の「質預かり」をご利用ください。


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